できること
「モノを残す」だけでなく、使い手へつなぐための設計・運用までまとめて伴走します。
① 調査・回収計画
解体前のリユースポテンシャル整理
② デザイン実践
リユース材で空間・家具・プロダクトをつくる
③ 仕組みづくり
販売・流通・情報の設計(検索・マッチング)
プロジェクト / 活動実績
まずは雰囲気が伝わる代表例から。気になるものがあれば、そのまま相談の入口にしてください。
記事・インタビュー
考え方・実践の背景・つくり手の視点まで。共感が「問い合わせ」につながる導線として強く効きます。
PRESS
外部メディア掲載・寄稿など。最新の6件を抜粋しています。
PRESS / IDEAS FOR GOOD
古民家から回収したシンク、いくらで買う?「解体材デモオークション」が教えてくれる、循環に必要な創造性
PRESS / 阿武隈時報社
廃材再利用で空き家問題に一石投じる テダソチマ価値再創出プロジェクト 地域の専門家が連携し始動
PRESS / ヨコハマ経済新聞
「解体材オークション」は解体材のリユースの可能性を探る試み
PRESS / LIXIL ビジネス情報
ヨーロッパで進む建築分野のリユース(建築とまちのぐるぐる資本論 論考4)
PRESS / 新建築オンライン
ビジネスから建築を変革する(佐竹雄太×本多栄亮×水越永貴)
PRESS / note(ASIBA)
〖ASIBA 1期生のその後を追う ④〗
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よくある質問
相談はどのタイミングがベスト?
おすすめは「解体が決まった直後〜解体前」です。回収できる材料や段取りの自由度が高く、価値化の選択肢が増えます。
設計・施工のどこまで対応できますか?
プロジェクト内容により、調査・回収計画、リユース材の活用設計、プロダクト制作、流通・販売の設計まで柔軟に連携します。
小規模でも相談できますか?
可能です。まずは「材料の見立て」「使い道の方向性整理」だけでも、次の一手が出やすくなります。
問い合わせ前に準備しておくと良い情報は?
分かる範囲でOKです:①建物の場所/用途/時期 ②解体時期 ③残したい素材(建具・床材など)④写真(スマホで十分)。
