From Demolition to Design
解体から設計、実装まで
建物が解体される前の見立てから、素材の回収、デザイン、流通の仕組みづくりまで、 プロジェクトの段階に応じて伴走します。
Process
どの段階からでも相談できます
まだ解体が決まったばかりの段階でも、設計や活用を考えはじめた段階でも大丈夫です。
01
解体前に、残せるものを見てみたい
まずは「何が残せるか」を整理したい方は、解体前リユース可能性調査からご覧ください。
02
回収や段取りまで見据えて考えたい
現場条件や工程も含めて考えたい場合は、解体材回収計画のページが入口になります。
03
素材を空間や家具として活かしたい
リユース材を実際の設計や制作へつなげたい方は、内装設計や家具・プロダクト設計をご覧ください。
04
単発ではなく、仕組みとして考えたい
流通、販売、情報整理、地域循環まで含めて考えたい場合は、仕組みづくり系のサービスが適しています。
