お問い合わせ
ReLinkは「次の社会へ、モノをつなげる」をスローガンに、解体を“終わり”ではなく新たなはじまりとして捉え直し、
モノの記憶や素材の価値を次へつなぐための
リユースデザイン/社会実装/社会連携
を実践しています。
まだ構想段階でも問題ございません。物件・計画・解体予定・関係者の状況など、わかる範囲でお聞かせください。
ご相談の例
以下は一例です。内容が近くなくても問題ありません。 「何を相談すればよいかわからない」という段階でも、状況を簡単にお送りください。
新築/リノベーション
空間のストーリー設計、素材選定、設計監理までご相談いただけます。
お問い合わせの際の記載例
計画中の物件(場所/規模/用途): 希望時期: 相談したいこと(要望/悩み): 予算感(ざっくりでOK): リユース材の活用(興味/条件/制約): 参考イメージ(URLなど):
空き家/既存建物の活用検討
残す・使う・更新するの最適解を、建築と運用の両面から一緒に探します。
お問い合わせの際の記載例
対象(空き家/既存建物)の状況: 場所: 現状の課題(老朽化/使われていない等): 目指したい活用(宿/店舗/拠点等): 手元資料(図面/写真)の有無:
解体予定の建物を「家具/プロダクト」として残す
“ほどく”視点から、建物の記憶を次の形へつなぐ方法を検討します。
お問い合わせの際の記載例
解体予定の建物(場所/築年/構造): 解体予定時期: 残したいもの(建具/床/ガラス/梁/什器 等): 残し方の希望(家具化/空間要素化/イベント 等): 関係者(所有者/解体業者/設計者など):
ワークショップ/イベント/まちづくり
市民参加や制度も含めた、多層的な設計・企画のご相談に対応します。
お問い合わせの際の記載例
対象エリア/施設: 検討中のプロジェクト概要: 求めたい支援(企画/WS/調査/設計/制度設計など): スケジュール: 関連資料:
産官学連携/研究・実践の共同
データ収集・実証・体系化・制度化まで見据えた連携をご相談いただけます。
お問い合わせの際の記載例
所属: テーマ: 一緒にやりたいこと(研究/実証/指標化/データ収集 等): 期間: 必要な体制: 成果物イメージ:
取材/登壇/インタビュー
媒体情報、希望内容、締切や公開条件などをお知らせください。
お問い合わせの際の記載例
媒体/イベント名: 希望内容(取材/寄稿/登壇): 希望時期: 質問事項(箇条書き): 公開予定日: 担当者連絡先:
プロジェクトの進め方
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1
相談する
まずはお気軽にご相談ください。検討中の段階でも問題ありません。状況や悩みを整理するところからご一緒します。
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2
内容整理・お見積り
ご希望の内容、必要な調査や設計範囲、スケジュール感を確認し、業務内容に応じてお見積りをご案内します。
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3
ご契約・プロジェクト開始
内容にご納得いただけましたらご契約のうえ、プロジェクトを開始します。進め方は案件に応じて柔軟に調整します。
お問い合わせフォーム
ご相談は無料です。内容が固まっていなくても問題ございません。
通常、2〜3営業日以内にご返信いたします。
送信いただいた内容は、お問い合わせ対応の目的でのみ利用いたします。
よくあるご質問
まだ依頼するか決まっていません
物件・計画・解体予定・関係者など、わかる範囲でお知らせいただければ、 こちらで確認すべき点や進め方の整理をしてご返信いたします。
リユース材に詳しくありません
リユースの可否は、状態・数量・工期・法規・性能条件などを踏まえて判断いたします。
自治体/団体のプロジェクトにも参加可能でしょうか?
図面や写真がまだ揃っていなくても相談できますか?
必要に応じて、初回のご返信時に「あると判断しやすい資料」をこちらからご案内します。
