Concept
本プロジェクトでは、実際に解体現場に立ち会い、材料をストックするところからスタート。 ストックした解体材をもとに設計し、およそ96.5%がその解体材でできています。 私たちは材料そのものの魅力はもちろん、新たなカタチとしても資源を再利用し、 その価値を繋いでいくことにも挑戦します。
Credit
- 設計:ReLink(担当:本多栄亮・水越永貴)
- 制作:株式会社オジキ










本プロジェクトでは、実際に解体現場に立ち会い、材料をストックするところからスタート。 ストックした解体材をもとに設計し、およそ96.5%がその解体材でできています。 私たちは材料そのものの魅力はもちろん、新たなカタチとしても資源を再利用し、 その価値を繋いでいくことにも挑戦します。